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やっと来ましたFREETEL・MUSASHI
いやいやいや…長かったです。去年の夏から待っていたのですよねぇ。

Freeetel発表の特徴です。
【主な特徴】
1.日本初の2つ折りSIMフリースマートフォン
2.物理キーパッドとタッチパネル両方で入力可能
3.800万画素カメラ
4.Google Play対応(アプリが自由にダウンロード&使用可能)
5.LTE対応、Android5.1搭載
6.デュアルSIMスロット対応

シニア層のガラケーからの乗り換えユーザーを狙ってるとか色々言われてますが、私の場合世間の評価はあまり関係ありませんでした。性能的にはソコソコですが、やっぱり2つ折りSIMフリースマートフォン/物理キーパッドとタッチパネル両方入力可能で何といっても秀逸なのはGoogle Play対応ですね。(^^) 私はガラホももっていますが…ベースはアンドロイドなのにGoogle Play無理やり非対応ってゆーのがムカツいていました。
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◆◆◆外観◆◆◆
チョット見だけですと大きな携帯電話のようでもあります。画面は裏表共にタッチパネル仕様です。慣れというのは怖いもので最初の頃、キーパッドのキーをタッチパネルの様に触っただけで入力しようとしてしまい苦笑してしまいました。(^^;) キータッチ自体は歯切れのよい感覚で押せます。

開いたところ(内側)
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開いたところ(外側)
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閉じたところ
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◆◆◆キーパネル◆◆◆
こんな感じ。発表時から見ていた写真でも感じていたのですが、携帯電話などではキーに凹凸感を付けているのが多いものですが、これは「真っ平ら」感があります。ボタン自体の操作感は全く違和感もないのですが文字が薄く見えます。これはライトが付いた時に文字自体が明るく浮き上がるような設計になっているので設計上の理由かもですが、私のは「ホワイト」なので若しかしたら筐体色がブラックなどの方が暗い時では文字は見やすいのかも知れません。

2つ折りを開いた時のAndroidハードウェアキーは、【メニューキー】メール/メニュー、【ホームキー】電源ボタン(受話器を置くマーク)、【戻るキー】カメラ/戻る となります。
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2つ折りを閉じた状態では全く「スマホ」そのものの操作なのですが、2つ折りを開いてガラケースタイルでキー入力する時はちょっとクセがありそうです。例えば…、キーパッドの最上にある【メール/メニュー】【カメラ/戻る】キーはそのまんまの機能で問題ないのですが、【お気に入り】と【インターネット】キーはちょっと意味深?かも…。

【お気に入り】キーは「短押し」で登録したアプリを単純に呼び出すだけの機能です。「長押し」で表示した数あるアプリ一覧から1個だけを選んで設定します。

私は当初直ぐに意味が飲み込めなかったのですが(^^;)
【インターネット】キーは、「短押し」で「Google検索」アプリの呼び出し、「長押し」で「Google音声検索」アプリの呼び出しです。インターネットと書いてあるので私はてっきりパネル画面から呼び出すGoogleクローム(Webブラウザ)を呼び出しているのかと思ったのですが別系統のようです。そもそも【インターネット】キーでの文字検索ではデフォルトではキー入力になります。(キータッチしてから下に出るキーボードマークにするとタッチパネル入力に切り替えられますが)まあ、どちらでもいいのですが、スマホモードで起動したGoogleクローム(Webブラウザ)の「モバイルのブックマーク」が共有出来ないのはちょっとイタかったです。(若しかしたらどこかで設定できる?のかもですが、現時点では説明書は大雑把で簡単な内容しかなく今後の課題でしょうか)

この辺のキーで呼び出せる機能は今のところカストマイズなど出来ないようです。お気に入りなどはURIなど含めたWebブラウザ呼び出しなどが可能であるとかなり便利かと思うのですが…。まぁ、今は出来ませんがそのうちゴニョゴニョ?できるようにでもなるのでしょうか?(^^;)

◆◆◆裏蓋を外したところ◆◆◆
バッテリーとSIM/SDカードなど。カード類は差し込みやすいです。私のはドコモ系格安SIM(+SMS通話なし)ですが送受信も何の問題もありません。また、私のはFOMAプラスエリアが使えるので行動範囲が広がるかものかと期待しています。
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バッテリーは2000mAhです。購入前は若干の不安も有りました。やはり「使っただけ電池はそれなりに減る」感はあります。但し、取り敢えずの使用感では「連続ハード使用しなければ十二分に1日は持つ」レベルかと思います。但し、必ずこれは個人毎の設定環境にも左右されます。私のはアプリ追加も少なくはないのですが「バッテリーセーバー」アプリによって無駄なバッテリー消費を全て抑えた省エネ設定な使い方です。まだ使用実績が少ないのですが私の場合では使用頻度が少なければ2日以上はバッテリが持つレベルかと思われます。
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◆◆◆大きさ感◆◆◆
私の手は小さい方ですが、その辺を差し引いても2つ折り携帯感覚からするとちょっとデカイかな?という感覚です。携帯電話サイズですと耳に当てるとマイク部が口元にジャストフィットなのですが、これはマイク部が気持ち離れる感じがします。(自ずとワールドワイドサイズ?なのでしょうか)
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既存の携帯電話と比べるとサイズは一目瞭然。
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縦幅/横幅とも携帯電話とは一回りサイズが異なります。
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◆◆◆ストラップホール◆◆◆
ストラップ付けられます。
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◆◆◆スピーカー◆◆◆
スピーカー開口部です。音質は「普通」レベル。
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◆◆◆サイドボタン◆◆◆
ボリュームボタン。
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電源ボタンとマイクロUSBジャック部(フタ付き)
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ちなみに筐体サイドの電源ボタンは画面休止(画面を切って真っ黒にする)あるいは電源断しか出来ません。(電源投入出来ません、電源ONはタッチパッドの電源ボタンになります)

◆◆◆Androidキー?◆◆◆
この部分はAndroidハードウェアキーというのでしたっけ?(^^;) メニューキー、ホームキー(HOMEキー)、戻るキー(Backキー)。これらは動作時に3つとも光ります。(薄暗い所では見やすい)
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◆◆◆キーパネル◆◆◆
私の携帯電話(Aquosガラホ)と並べてみました。さすがに携帯電話の方が一日の長があるのかなと思えました。私のはホワイトなので明るい所ではまだ良いのですが、暗い場所では文字色が薄いのでキーランプが点く前は見にくさを感じました。
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◆◆◆付属品◆◆◆
ACアダプタ/USBコード/イヤフォン用変換コード。このコード類の外装は一般的な中華製カチカチ外皮ではなくシリコンゴム系な柔らかさがあり長期使用しても劣化しにくそうな感じを受けました。(実際は数年後しか分かりませんが…)電源は1.5Aなんですね、うーん微妙?(^^;) ただ充電時間は遅くもなく急速でもなくな普通な感触です。
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以下、とりあえずの使用感です。
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■【いい所】■■■■■■■
◆日本初の2つ折りスマホ
これは絶対的な購入動機の一つでした。私は最近までガラケーを使ってまして去年やっとガラホに替えましたがスマホがどれだけ騒がれようと、やっぱり電話機としてのスマホ通話には違和感があり、音声通話をするには2つ折り形態が最適かと思っています。ガラケーユーザーが一向に減らないのも頷けます。(現在私のはデータSIMですがIP電話として使用、いづれ時期が来たら音声通話SIMに切り替えたいと思っています)

◆物理キーパッドとタッチパネル両方入力可能
スマホではタッチ感覚が悪過ぎても良過ぎてもナンダカナー?な感じで…、例えばタッチセンサー感度が良過ぎて意図せずアプリ起動してしまう場面が多々あり辟易してました。その点、物理キーパッドですと触りながらでも最後にきちんとキータッチすることにより確実に意図通りの入力感覚が得られます。また、スマホな使い方も出来るという両刀使いが出来るのもGoo!です。

◆Google Play対応
アプリが自由にダウンロード&使用可能なのは何と言っても最大の長所でしょう。

私は手持ちのガラホが購入当初はベースがAndroidoなので…と、かなり期待したのですが、携帯電話としての機能的速さ(CPUが速いから当然なのですが)以外は、かつてのガラケーにも遥かに劣る使い勝手にウンザリしてました。何といってもガラホは(機種を問わず)ベースがAndroidoなのにGoogle Playアプリが一切使えないなんてダントツのクソレベルです。(^^;) とりあえずメモリ制限はありますが、やっとストレス無くインストールしてガラケーの代わり以上に使えるようになるのは(私個人として)最大のメリットかと思っています。

◆使い勝手
私はガラホで苦い経験をしていたので若干の心配もありましたが…、閉じた状態での使用ではノーマルAndroidoと全く同じです。Android5.1 Lollipopそのまんまですね。よかった~。これでどこかに制限でも掛かっていようものなら…ココで10000%位こき下ろしていたかと思います。(^^;)

2つ折りを開いたときには、私はまだ慣れてないのもあり思わず「スクリーンタッチ操作」をしてしまいがちです。(表裏スクリーン双方共にタッチスクリーン仕様)2つ折りを開いたときにはキーボタンだけで操作出来る様になればスムース操作も(たぶん)出来そうかと思いますが、スマホ操作に慣れ切ってしまった為か思わずスクリーンタッチしてしまうのが情けない処です。(^^;) いづれにせよキー操作は少し使い込んで慣れるしかないのかも。

◆アプリ
メーカー押し付けアプリなど気持ちいいくらいありません。最低限なモノしかインストールされていませんので(そもそもメモリ1GBの制限はありますが)自分の思う通りにセットアップできるのは嬉しいところ。ちなみに私の場合では既存も含め全部で60近いアプリ数になりましたが何とか動いています。但し、この変はアプリ内容によるのであくまで参考数値です。(私の環境ではメモリ使用率60%強ですが、ゲーム等のメモリ負荷のあるアプリはあまりありません)ちなみに保存よりなデータ系はGoogleドライブなどクラウド系に追い出しておくという手も使えます。

結局ゴソッとアプリを一通りインストールしたら結構メモリの圧迫感が出てしまいました。(空き三十数%位)MUSASHIは所詮ミドルクラス程度以下なソコソコ性能かと思えます。私はちょっと空きメモリが気になるのでいづれアプリの整理(稼働率の低いアプリのアンインストールかSDカード移動でも)を行おうと思います。

◆自動電源OFF/ON可能
個人的に好きな自動電源OFF/ONが設定できます。(私は深夜帯は電源を切っています)

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■【気になった所】■■■■■■■
◆カクカク筐体
やっぱりポケットなどに入れるとちょっと角が気になります。また、実際手に持つとディスプレイ側の重さも気になります。(私もそうなのですが)手の小さい人ですと、得てして片手操作が不自由に感じる場合も有るのかも知れません。また仕方ないところかと思いますが厚みも気になります。

◆イヤホンアダプター
どうせ防水仕様ではないのですからノーマルなイヤホンジャックにしてもらいたかったものです。イヤホンを使う時は【マイクロUSBイヤホンジャック変換アダプター/3.5mm)】を噛ませないといけない点は、かなり煩わしく感じます。マイクロUSBイヤホンジャック変換アダプターのコードを持ち歩くのも煩わしい。(付けっぱなしな手も有りますが論外になりそう)

◆2つ折りスマホとしての使用感
操作説明書も無く使用感から見れば携帯電話感覚とスマホ感覚の狭間で最初は戸惑いが有るのかも?知れません。(要は慣れの問題に過ぎませんが…) そもそもAndroidはタッチパネル操作が前提のものでもあり、キーを使用しての操作感は便利に感じる場面もあるのですが、不都合な面も半分位感じます。ただ、私もまだ使い始めなので2つ折りスマホの使い方をマスターしきれていないのかもです、まぁ、これからじっくり使ってみようかと思っています。

◆お気に入りボタン
「お気に入り」とあるのですが「う~ん?」レベル。アプリ毎の選択なのですが、その辺は通常のアイコン画面で全く支障ないので問題ないのかと思いますが、ホーム画面でデフォルト状態の時にしか「お気に入りボタン」が使えないとか、どうも使い勝手は???です。(私の勉強不足?…と言うか説明書は見ても見なくても…なレベル)

◆説明書
説明書は簡単なものがWeb上にあるだけです。このご時世仕方ないのかも知れませんが、Android初心者に携帯電話感覚で使って貰うには少々キツい?のかな感は拭えません。ただ、Android5.1 Lollipopそのままなので詳しい使い方はWebで検索すれば造作もない事かと思いますが。
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MUSASHI 取扱説明書】 https://www.freetel.jp/product/smartphone/musashi/manual.html
殆ど当たり前?の事しかありませんが無いよりマシなのかもな説明書がWeb経由で見られます。

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【総括】
値段との兼ね合いも有るのかとも思いますが、でもやっぱり気になるのはRAM1GB・バッテリー2000mAh辺りでしょうか。私は使用頻度が高いと思いますがスマホとしてのメイン使用にはならないと思いますので「まぁ仕方ないかな」と我慢できる範囲かと思っています。バーッテリーの持ち具合は使用頻度とAndroido自体の問題なので、まだ少しの間は設定を模索しなが様子を見てみないとです。今のところ「1日使用範囲内」では全く問題ない範囲です。ちなみに私のAndroidベースのガラホはメールだけですと1日5%も消費しません(但しかなりの制限設定しています)通話してもそれなりにしかバッテリーは減らない省エネ設定です。必ずしも比較対象とはなり得ないのですが、やはりガラホはそれなりに考えられているのでしょうか。

同様構成の海外機種ではメモリー容量など解消されている機種もあります。(但し値が張ります)その辺は実現不可能では無いと思いますので今後に期待したい処です。テレビなどは(私は)要らないのですが、やっぱり出来ればNFC(或いはFelica)なども欲しい処です…。

まぁ、しかし、待ち焦がれていた機種だけあって普段使用やお出掛けの際には手放せない存在になりそうです。私は持っているガラホにはウンザリ気味でしたので、やっぱり、物理キーパッドで2つ折りになりGoogle Play対応ってのは改めていい感じです。(^^) まだ少しの期間で使ってみただけでの使用感ですが、やっぱり短所も目をつぶろうか?というスタンスになってしまいます。

今後私は交換用電池が発売になったら購入して長く使おうかなと思っています。(今までの他機種の発売経過からしても交換用電池は必ず発売されると思われます)私のはドコモ系格安SIM(+SMS通話なし)ですが送受信も何の問題もありません。またFOMAプラスエリアが使えるので行動範囲が広がるかと期待しています。私はいづれ2年縛りな今のガラホの更新期間を迎えたらMNPして通話付きSIMにする事も考えています。当機種(MUSASHI)は「今のガラホにうんざりしている」人には打ってつけなのでしょうか。また、現時点で今迄の日本国内には無かった革新的な2つ折りスマホですが良くも悪くも実態はAndroidoスマホそのものです。この画期的なハードを生かすも殺すも使用者次第なのかもと思われます…。

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【性能目安】
私の環境では「Antutu benchmark v6.1.2」で、
スコア:23413
という数値が出ました。
感覚的にやはりハイエンド機種に比べれば遅いです。
でも私は特に重いアプリはないので通常操作では
特にストレスは感じていません。

【仕様】
端末名称(型式):FTJ161A-Musashi
本体サイズ:123.1mm×63.1mm×17.6mm(高さ×幅×厚さ(mm))
色:ブラック,ホワイト,シャンパンゴールド
重量:198g
ディスプレイ:(前面/内面共に)4.0インチWVGA、480×800
OS:Android 5.1
ネットワーク(3G):WCDMA BAND 1/ 6/ 8/ 19 (2100/ 800/ 900/ 800MHz)
ネットワーク(4G):FDD LTE Band 1/ 3/ 8/ 19 (2100/1800/ 900/ 800MHz)
CPU:MTK MT6735M Quad core(ARM Coretex-A53)、1.0GHz×4
内部RAM:1GB
内部ROM:8GB
外部メディア規格:Micro SD/ SDHC/ SDXC ※Max128GB
カメラ:メイン 800万画素/サブ 200万画素
バッテリー:2000mAh(交換可)
連続通話時間:約490分(国内で使用できるのは1スロットのみ)
連続待ち受け時間:210時間
連続使用時間:8.2時間
SIMスロット:micro/micro
Wi-Fi:802.11 a/b/g/n
Bluetooth:Version:4.0 LE対応
テザリング:Wi-Fi,Bluetooth,USB
センサー:GPS(AGPS対応),加速度センサー,近接センサー,光センサー,重力センサー,e-compass
GooglePlay対応:可
同梱品:本体、バッテリーパック,ACアダプター,USBケーブル,、
    イヤホンアダプター(マイクロUSBイヤホンジャック変換アダプター/3.5mm),
    保証書,スタートアップガイド,キー操作についての注意点
  (注1)使用時間等は利用頻度により大きく変動する場合あり。
  (注2)電波形式から使えるのはドコモ系やヤッホー系SIMなのでしょう。
      (FOMAプラスエリアが使えるのは嬉しいところです)

【追記】
購入直後設定で悩んでいた件がありました。もし同様な方が居たら?と思い参考記録です。

私が購入直後最後まで設定で引っかかっていたのがViber(IP電話)の登録でした。何度やってもアクセスコードがSMSで送られて来ません。SMSアプリ設定を全て見ても全くSMSでの認証コードが届きません。試しにMUSASHI宛に別電話からSMSメッセージを送ると秒殺で届きます。SIM自体を取り替えたりAndoroido設定全部チェックしてもダメでした。私のSIMはドコモ系データSIM(+SMS通話なし)なので通話によるアクセスコード取得も出来ませんでした。そのうち色々と調べている処で以下の記事を見つけ行ってみたところ呆気なく片付きました…。

<https://viber.co.jp/faq/より抜粋>
スマートフォンを持っていなくてもタブレットでViberを登録することはできますか?

スマートフォンをお持ちでない場合でも、フィーチャーフォン(ガラケー)をお持ちであれば
タブレットでViberをご登録して頂くことが可能です。ご登録方法は以下の通りです。
1. タブレット上で、App StoreまたはGoogle PlayからViberをインストール
2. タブレット上のViberを開き、利用登録画面に達したら、お客様ご使用端末(フィーチャーフォン)の電話番号を入力
3.タブレット上のViberに「Viberの4ケタのコードがあなたの携帯電話に送信されました」と表示される
※もしも自動音声通話がかかってこない場合は、タブレット上のViber利用登録画面に記載してある
「自動音声通話で認証コードを取得する」をタップ
4. フィーチャーフォンに電話がかかってくるので、認証コードを聞き取ってメモする
5. タブレット上のViberで認証コード入力

私の場合はこれでSMSメッセージが来ました。原因は回線トレースが取れた訳でもないので明確には分かりませんが、恐らく?SMSサービスセンター辺りで迷惑メール対策かなんかで引っかかっていたのでしょうか?私のSIMはDocomo系でしたがSoftBankなども同様な事象があったようです。ちなみに当事象は他スマホでもテストしてみましたがも再現出来ませんでした。原因はSIMによるのか電話機なのか分かりませんでしたが、若しかしたら同じようにSMSメッセージでアクセスコードを受け取るLine等でも同様な事があるかもしれません?? まぁ何とも厄介な事象でした…。(ToT)
2016.03.29 / Top↑
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